シリカテックの活用でSDGsへの貢献

環境問題を解決する脱プラ防水工法


RC造の屋上防水はシート防水やウレタン防水等の

「プラスチック膜」による防水工法が主流ですが

プラスチック膜は紫外線の影響で10年から15年で劣化

改修の際は剥がして施工する必要があるため

大量のプラスチック廃棄物が排出し

地球環境への負担が大きいことが課題でした

シート防水・塗膜防水は劣化

再施工時に

産業廃棄物になり環境に負荷

シリカテックの防水工法は

コンクリート自体を防水層に改質

再施工時にゴミが出ない

持続可能な地球環境に貢献します