圧倒的な止水施工例

圧倒的な止水力で雨漏りを止めます


シリカテックの主成分である『ケイ酸カリウム』がコンクリートに深く浸透し、コンクリート中の『水酸化カルシウム』と反応します。
反応でできた『ケイ酸カルシウム』が微細な水路(クラック)や空隙を塞いで止水が完了します。

緊急止水および防水工事(三島スカイウォーク休憩所)

●三島スカイウォーク休憩所
●雨が降ると内装工事ができないくらいの雨漏りがり緊急止水工事
●コンクリート浸透性「ケイ酸カリウム液体材料」を塗布
●雨漏りが100%止水完了
●設計時ウレタン防水仕様→カリウム系防水工法へ変更
●太陽光発電パネルを直置き
●10年間の防水保証
●6年9ヶ月経過(2022年6月現在)

保護コンクリートのある屋根からの漏水

●保護コンクリートのある屋上からの漏水
●2個所の雨漏りがあり授業に差支えがあり困っていた
●雨漏り箇所の直上辺りの保護コンクリート目地から「ケイ酸カリウム液体材料」を注入→止水完了
●再漏水なし
●11年3ヶ月(2021年6月現在)

共用部80ヶ所から漏水している私営団地の止水・防水

●私営住宅共用部床コンクリート80ヵ所漏水
●幅2~3㎜のひび割れが多くあるが、モルタル等によるひび割れ補修なし
●コンクリート浸透性「ケイ酸カリウム液体材料」を塗布し止水・防水完了
●再漏水なし
●塗布後すぐに歩行可能
●入居者の負担を軽減
●6年10ヶ月経過(2022年6月現在)

タイル貼り床面の止水・防水工事

●タイル貼り仕上の床面でも「ケイ酸カリム液体材料」であれば止水防水可能
●最終工程として散水洗浄をしっかり行うことで、タイル面の白化を防止可能

新築引き渡し直前の犬走りひび割れからの漏水の止水

●JR東日本施設引き渡し直前に犬走りのひび割れから地下室へ漏水
●犬走り表面にひび割れ(クラック)が発生
●コンクリート浸透性「ケイ酸カリウム液体材料」を塗布し止水
●再漏水なし
●10年8ヶ月経過(2022年6月現在)

マンションバルコニーのひび割れから下階への漏水

●エアコン室外機の水がバルコニーの床のひび割れに入り込み下階に漏水
●コンクリート浸透性「ケイ酸カリウム液体材料」をひび割れに注入し止水完了
●バルコニーの表面をデッキブラシを使用し水洗い
●水張試験をして漏水が無いか確認

築40年の外壁のひび割れからの漏水

●RC築40年の外壁のひび割れから漏水
●「ケイ酸カリウム液体材料」をひび割れに注入した後、グラウド材を低圧注入し止水完了
●再漏水なし
●3年11ヶ月経過(2022年6月現在)

コンクリート地下室からの湧き水

●地下室の床に常に2~3㎝の地下水がたまる
●たまり水を水中ポンプで排出後「ケイ酸カリウム液体材料」を投入→3週間ほどで止水完了
●再漏水なし
●7年2ヶ月経過(2022年6月現在)

簡易クラック処理

止水工事

●天井面からのひび割れ(クラック)に沿って漏水している
●ひび割れに沿って養生テープをしっかり貼り付ける
●注射器で「ケイ酸カリウム液体材料」を注入
●10分後「セメント系グラウド材」を注入し止水完了